“ボスコフスキー/ウィーン気質”
ヨハン・シュトラウス2世/喜歌劇「鬼ごっこ」序曲
カール・ミヒャエル・ツィーラー/ワルツ「謝肉祭のこども」
カール・コムザーク(2世)/行進曲「生粋のウィーン気質」
ヨハン・シュトラウス2世/ワルツ「いつも陽気な人」 OP.235
ツィーラー/行進曲「美しい野原」
ヨハン・シュトラウス2世/
ワルツ「ウィーン気質」 OP.354
新ピチカート・ポルカ OP.449
ツィーラー/
ワルツ「ウィーン娘」
ポルカ「われら血のなかにあるもの」
スッペ/喜歌劇「ウィーンの朝・昼・晩」序曲
ヨゼフ・シュトラウス/ワルツ「愛の珠」 OP.39
コムザーク/ワルツ「楽しいウィーン」
ヨハン・シュトラウス2世/
ワルツ「レモンの花咲くところ」 OP.364
ポルカ「ハンガリー万歳」 OP.332
カール・ミレッカー/ワルツ「カルロッタ」
ヨハン・シュトラウス2世/ポルカ「クラップフェンの森で」 OP.336
ウィリー・ボスコフスキー指揮 ウィーン・ヨハン・シュトラウス管弦楽団
ウィーン・ヨハン・シュトラウス管弦楽団はエドゥアルド・シュトラウス2世が組織して振っていたウィーン音楽専門オーケストラで、彼の死後、ボスコフスキーが引き継いで指揮を執りました。